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風俗行ったら18歳の激カワ風俗嬢に大号泣された話

「同級生は高校●年生!」

HPに書いてあった、とある風俗嬢の紹介文である。

ただ「18歳」と書くよりも、なんてココロオドル書き方をしてくれているのだろうか。

ワタシの脳内では彼女はもうLJKとなった。

気付いたらお店に電話していた。

 

そんなLJKのスペックは、

Eカップ。ウエストは55。

この店でウエスト55は細い。

だから、「どうやったらあの写真に撮れるん?」ってほどの予想外のおデブちゃんが出てきて、

こんな顔をしなくて済みそうだった。

 

話が少し脱線するが、

巨乳研究家として長年生きている私からするとは、Eカップというのはギャンブル的要素が強いと思っている。

「絶対Eカップないじゃん!」って子が多い印象だ。

ヒドいとBカップくらいしか無い。

あの時の絶望感と来たら、星野●里のおっぱいを見てしまった時と同じくらいの衝撃である。

 

しかし、本当にEカップのボリュームがある子はきれいなEカップをしている。

キュッとしたくびれに、美しすぎるお椀型のおっぱい。

乳首も乳輪も大きくなく、とてもキレイだ。

本当のEカップは芸術的な美しさがあるのである。

このまま熱烈に各サイズについて語りたいのだが、長くなるのでまた別の機会にする。

 

出迎えてくれたのは●●似の美女

るんるん♪とLJKの元へ行った。

「こんにちは」

出迎えてくれたLJKは普通にかわいかった。

吉木●さに似ていた。

出会い系だったら大当たりのレベル。

さらにLJKなのでお肌がピチピチである。

アラサーとはレベルが違う。

 

さて、ワタシの風俗でのお作法として、嬢としっかり喋るようにしている。

会ってすぐに「じゃ、しよか!」では味気ない。

じっくりとその子のことを知ってから、心ごと抱きたいと思っている。

 

なので、60分コースで入ったら40分は喋っている。

前後の5分がシャワーなので、プレイ時間は10分に満たないことが多い。

だが、早漏のワタシからすれば、10分は永遠に近い長さである。

 

さて、結論から言うとLJK吉木はビックリするほどトークがつまらなかった。

なにを言っても最低限の単語で返してくるようなタイプ。

開始30秒で心が折れかけた。

 

とはいえ、態度はそこまで悪くはなかった。

  • 「ただ慣れてないだけ」
  • 「ちょっと人見知り」

って感じがした。

風俗嬢の中にはもっと態度もトークも最悪な女がごまんといる。

それに比べたらLJK吉木はまだカワイイ方である。

 

色んな話をしているうちに、高校をやめて稼がなきゃいけなくなったから働いていることがわかった。

風俗嬢が客に対して話す内容の9割はウソだと思っているが、

話しぶりからしてLJK吉木はどうやら本当にLJKの年であるようだった。

 

また、慣れてない感じがすごくて、どうやら風俗デビューしてまだ日が浅いのも本当のようだった。

風俗好きとしては、ガチ素人に当たるのはたまらない状況である。

 

シャワーで衝撃のセリフを聞いた

「少しは心を許してくれたかな…?」と思ったが、それにしてもLJK吉木の話は絶望的につまらなかった。

ワタシに対してほとばしる嫌悪感をうすうす感じていた。

 

さすがのワタシも20分くらいで根を上げて「じゃ、シャワー行こか!」と誘った。

LJK吉木が気を利かせて脱がせてくれるなどもちろん無い。

狭い部屋なのに絶妙な距離感のまま、お互いにそそくさと脱いでシャワーへと向かった。

 

ちなみにLJK吉木は細く、くびれも見事なもので、おっぱいもそれはそれはキレイだった。

ボリュームはDくらいだったが、乳首も乳輪も乳房の形もキレイだった。

 

(話が盛り上がればリピートしたであろう…)

と心の中で思った。

 

シャワーも淡々としていたが、

LJK吉木は不意にとんでもないことを聞いてきた。

LJK吉木「ねぇ、ノドも性病になる?」

アヤト「ん?」

LJK吉木「さいきん喉がずっと痛くて」

 

なんてことを言ってくるんだ、コイツ…!

 

このセリフは、

「わたし、性病にかかってますからッ!!」

と宣言しているようなものである。

 

しかし、この一言はウマい。

認めざるを得ない。

言われた瞬間、キスはしたく無くなるし、フェラもしてもらいたくなくなる。

気が弱い人ならこれだけでチンコが勃たなくなってしまうのではないだろうか。

男を一瞬で封印するための布石だと考えれば、相当うまい一言である。

 

ただし、店にクレームをつけられてもおかしくない内容だ。

つまり、これを言ってくるということは、ワタシは相当ナメられてしまっているんだと確信した。

「こいつは店にクレームもつけられねぇ、チキン野郎だッ!」

そう思われたのであろう。

 

ただ、ワタシをナメてもらったら困る。

ワタシは元々ヘルスに行ってもキスもしないし、フェラも求めない。

パイズリか手コキのみである。

なにを隠そう、ヘルスに行って性病になったことがあるからである。

 

既婚者として性病は絶対的に避けなければいけない。

ましてや嫁と生でする予定があるならば、性病にかかってしまったらすべてが終わる。

 

なので、その日も当然そうするつもりであった。

だからこそ、こんな会話になった。

「ねぇ、ノドも性病になる?」

「え?」

「さいきん、ずっと喉が痛くて」

「そりゃ、ノドもなるでしょ」

「やっぱりか」

「おれ、この店で性病うつされたことあるしw」

「えー…」

「それ以降、キスもフェラもしてもらったことないんだよね。だから、今日もしなくていいから歯を磨かなくていい?前のおじさんが使ったそのコップ使うの嫌なんだよね」

 

ちなみに最後のセリフはヘルスに行くたび言っているセリフである。

「キスもフェラもなしでいいから、代わりになにしてくれる?」と聞くとスペシャルな良いことが待っていることもあるので是非やってみて欲しい。

何もしてくれなかったら、やっぱり「フェラして」と言えばいいだけだからノーリスクだ。

ただ、歯は磨かないと露骨に嫌な顔をされる率が高いから、なにもしなくても磨こう。

 

マグロなアヤトに対してLJK風俗嬢がとった行動が…

そんなわけで、不毛な会話をしながらのシャワータイムも終わり、

いざプレイタイムである。

 

ワタシはマグロ女のごとく、ベットに仰向けで横たわり「おねがいしやーす!」と待ち構えた。

 

とたん、LJK吉木はすごい事務的にワタシの乳首を舐めてきた。

なんだろう。

バンジージャンプを飛ぶ寸前の

「もう私は諦めました。ただひたすらに無になって飛びます」

の感じで、乳首を舐めはじめた。

 

しかも、ものすごく雑に。

「本当にやりたくないんだな…」ということがビンビンに伝わってきた。

乳首ビンカン男のワタシですら、1ミリも感じないほどに事務作業すぎて引いた。

そして、10秒もしないうちにチンコに手を伸ばしてきた。

 

待て!!!!

早すぎるだろう。

ワタシは10分のプレイタイムがあったら9分50秒は乳首をいじられたい男である。

しっかりねっとり焦らして頂きまして、残りの10秒間でチンコを触って頂き、華麗にフィニッシュをお迎えしたいのです。

よろしくお願い致します。

 

ワタシほどではないにしろ、

やはり乳首ナメからチンコ触りまでの間に情緒が必要だと思っている人も多いはずである。

しかし、LJK吉木はそんなことは一切考慮してくれない。

 

ただひたすらに。

1秒でも早く。

この時間を終わらせたいのだ。

 

それが…

すごく…

すごく…

伝わってきた。

 

ついに大号泣しはじめたLJK風俗嬢…!

(これはもうだめだ…)

そう確信したワタシは、

「そんなにイヤなん?」

と聞いてしまった。

高校をやめて働きはじめた話も聞いていたので、

「やっぱ辛いよね」

と言ってしまった。

 

その瞬間、LJK吉木は初めて感情をみせた。

「いまそういうこと言うのやめてっ!」

ちょっとだけ声を荒げて、

そして、大号泣しはじめた。

 

ずっと我慢してきたのだろう。

詳しいことは書けないが、高校をやめた経緯や風俗で働いている理由を聞いていたので、つらい気持ちが伝わってきた。

18歳である。

そんな彼女がいきなりお父さん世代のおじさんたちに全身ありとあらゆるところをいやらしく触られ、ナメられ、キスされ、手マンされ、チンコをナメなければいけないのだ。

まだ働いて数日とのことだったが、はじめたてだからこそ慣れずに、我慢して必死に頑張ってきたのであろう。

 

ワタシは起き上がって彼女を抱きしめた。

「ちょっと休もう」

そして、優しく抱いたままベットで横になった。

背中をさすったり、
頭をなでたり、

無言で優しい時間が流れた。

 

その間、ワタシのチンコはずっとギンギンだった。

カマグラを飲んできたからである。

薬、すごい。

 

ギュッと抱きしめながら色んな話をした。

  • 「嫌なお客さんいた?」
  • 「なにがつらかった?」

優しく聞いた。

 

「とにかく気持ち悪い…!!」

泣きながら小さい声ながらも、LJK吉木はものすごく語気を強めて言った。

相当気持ち悪いんだろう。

チンコギンギン男に抱きしめられながら、彼女は泣いていた。

 

「おじさん、怖い…気持ち悪い…」

「わかるよ。おれも20歳くらいの時、60歳くらいのおばちゃんクンニして、吐きそうになったもん」

「え…?60歳…!?」

 

ドン引きされた。

 

でも、ちょっと笑ってくれた。

ヘルスとは思えないほど、優しい時間が流れていった。

 

こんなにしんみりした風俗ははじめて…

無言で優しく背中や頭をぽんぽんした。

LJK吉木の涙がおさまってきた。

「ありがとう、初めて優しい人に会ったかも…」

そう言ってくれたのが嬉しかった。

彼女の頑張りが垣間見えて嬉しかった。

大号泣してしまうほどに頑張っているんだ…!

なんていい子なんだ…!

 

チンコギンギン男は言った。

「じゃ、続きしよか!」

仕方がない。

カマグラのせいである。

 

こんなにしんみりしながらも、

ワタシのチンコはSAS●KE名物反り立つ壁より反り立っていたのだ。

製薬会社の皆様、本当にありがとうございます。

 

涙の手コキ&乳首ナメという特殊なシチュエーションを堪能し、無事にフィニッシュを迎えた。

いつの間にか彼女は泣き止んでいた。

 

(強く生きていくんだよ…!)

心のなかでエールを送った。

 

最後にイケメン店員に新人の子アンケートをお願いされ、「接客もトークもフェラもすべてが良かった」と書いてさっそうと帰っていくアヤトであった。

 

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